『黎明』著者・葦原瑞穂とCTPeak[その3]物質次元卒業編
この動画は、「CTPeak創立10周年記念・田久保と原のよもやま話」として、新たに撮影した『新・よもやま話』です。
CTPeakの創立記念日前日にあたる10月2日は、『黎明』著者・葦原瑞穂さんの命日ですので、「葦原瑞穂の命日によせて」という副題で、葦原さんとCTPeakがどのような関わりを持ち、その深いご縁の中で何があったのか、
そして、葦原さんとCTPeakが共に行った活動の数々や奇跡的な出来事、葦原さんの人となりを感じるような話など、他では絶対に聞くことの出来ない様々なお話を3回に分けてお届けする、今回は最終回の3回目となります。
「その3・物質次元卒業編」では、お問合せを大変多くいただく、葦原さんが物質次元を去った2016年10月2日、その日、一体何が起きたのか、そこに立ち会ったCTPeakの舞台裏では何が起きていたのか、その出来事を私たちがどう捉え何を思ったのか…
その日の出来事から背景までの全容を、そこに直面した私たちCTPeakの視点からお届けします。
少々長い話になりますが、とても大切な話でもありますので、ご興味のある方は、どうぞ最後までお付き合いください。
お知らせ
◎ “葦原瑞穂の肉声が聴ける”大人気セミナー・追加開催決定!
『人類意識の夜明け・オンライン特別セミナー』【Vol.1】〜【Vol.5】
〜「黎明」著者・葦原瑞穂の講話録音と田久保剛の解釈から学ぶオンライン・セミナー〜
・よもやま話「その2」の中で出て来る講演会やイベントで収録された、葦原瑞穂の貴重な講話録音や写真、他では決して見られない資料の数々、遺品なども一部公開します
・開催日程などの詳細及びお申込はこちらからどうぞ^^



最後の「その3」、ちょっぴりしんみりしながら拝見しました。
葦原さんが亡くなられた後の事務処理などがいかに大変であったかについては
以前にも少しお話を伺ったことがありました。
「適材適所」という言葉の表す通り、
適任中の適任であるお2人に、その役割があてがわれたんだなあと
ビデオを観ていてあらためて思いました。
黎明の原稿などの貴重な資料が、廃棄などにならなくて済んで本当に良かったです。
開催してくださった「送る会」も、とても素敵な会でした。
葦原さんには、黎明を書いてくださって本当にありがとうございます、
という思いです。
道に迷い、右往左往していた私に、どれだけの光明をもたらしてくれたことか。
長い長い間、肉体世界で人間をやってきて、
もうすっかり忘れてしまってどこかに追いやっていたものを、
「ほら、これだよ」と言って再び手元に持ってきてくれるような、
あるいは、
ずーっとオフだった部分に再び生気を流してオンにしてくれるスイッチのような。
黎明は私にとってそんな本です。
そして現在、葦原さんが残された功績をしっかりと継続して活かしてくださっている
CTPeakさんにも感謝しかないです。
私自身、畏れ多くも「チーム黎明」「チーム葦原」の一員としての自覚を持ち(笑)
日常の中での役割を果たしていこうと思います。
他のよもやま話も、楽しみながら見せていただきます。
いつもありがとうございます。
貴重な写真、お話を本当にありがとうございました。
病院の暗い入り口の写真、ここに着いた時の田久保さん、原さんのお気持ちはいかばかりかと、お察しいたします。
スピリチュアルのことはわかっていても、やはり悲しいものは悲しいし、暗い気持ちにもなるのは仕方ありません。
でも黎明ファンとしては、葦原さんの最後のご様子は知りたいし、どんな情報にもアクセスしたいと感じます。
なので、これらの情報をお与え下さって本当にありがとうございます。
私も昔、葦原さんが自爆事故で亡くなったと聞いた時、きっと全てのお役目を終えたので、天が事故を使って呼んだのだなと思いました。田久保さんと全く同じ考えです。
また、バーテンダーの久保田さんが、葦原さんが好きなお酒はみんな飲んでたから良かったと言って泣かれたとのこと、なんと優しい人でしょうか。そちらの方に感激してしまいました。
田久保さんが葦原さんになりかわった真似で「あとはたのみまっせ」みたいなことを言ったのがおかしく、笑ってしまいました。
また、原さんの、命日にお酒を飲むと、強いお酒でも全然酔えなくて、これは葦原さんが飲んでるに違いない、と言った人がいるとのお話も大笑いでした。爆笑です。
この10月2日に葦原さんを忍ぶお話をいっぱい聞けて嬉しかったです。
お二人がなんだかんだ言って、最後の後始末を全てを背負い、遭遇したいろんなエピソードを聞いているうちに、動画の最後のあたりで、私にはお二人が、葦原さんの息子と娘のように見えました。
きっとそうなのだと思います。
黎明ファンの私達のために、このようなお話をして下さり本当にありがとうございました。