CTPeak10年間の歩み[その1]2011-2012
この動画は、「CTPeak創立10周年記念・田久保と原のよもやま話」として、新たに撮影した『新・よもやま話』です。
創立10周年にあたり、CTPeakの10年間の歩みを振り返ってみたところ、それはまるでドラマのような奇跡の連続であったことがわかります。
しかし、その内容は、スマートに順風満帆このCTPeakを運営してきた、絵に描いたような成功物語などで決してなく、
むしろ、苦悩と葛藤、七転八倒のドタバタ劇のような(笑)、そんなちょっと笑える内容です ^^;
CTPeakのサービスがどんな形で誕生したのか、その裏舞台や、私たちがどんな思いで日々活動を展開しているか、そんな姿も垣間見ていただけます。
あくまでも “よもやま話” (どうでもいい話)ですので、気〜楽な気持ちで聞いてみてくださいね^^
[その1]の内容
● 「時は来た!」魂の衝動に導かれた突然の辞任
● 一人目の「神の使者」現る
● 『CTPeak』命名秘話
● ネットビジネス路線の空回り
● 迷いともがきの日々
● 二人目の「神の使者」救世主現る
● 『TAOメンタルビジネス塾』誕生秘話
● 「喪が明けた…」CTPeak真の幕開けの瞬間
動画に出てくるサービスリンク



11年勤めた会社を辞める
一大決心においては
やはり躍動する
エネルギーが必要であるもの。。
それが怒りであれ、感情であれ
きっかけとはつまり発動する
真理に導かれた
エネルギー(決断力)があったから
だと思います。
一般的に考えれば
なかなかお子さんもいて
もっともお金の必要な時期に
通常の収入源がなくなる不安に
家庭では余程理解ある奥様だ。。
と思われがちですが
田久保さんはその奥さんさえも
自分の思いの表現における幻想であることさえ
心のどこかで知っていたのかもしれません。わりとさらっと言われてますが、
つまりそこですでに3次元の囚われから(迷いから)
抜けていたから。。これは
原さんの決断にも通じることなのかもしれません。
ここを理解することが今回のこの動画の
一番重要なこと。。なのかもしれません。
コピーライティングの村上氏とのTAO塾の経緯のことも初めて聞きました。
CTpeak10周年のあゆみ
その1
拝見させて頂きました。
昨日の感動覚めあらぬ中
感想もまだ送れてない中
魂が揺さぶられ、身体の奥底から、只々…
涙が込み上げ
言葉になりません
昨日、原さんから直接、田久保さんとの設立からのお話を伺い
それだけでも、魂の奥底に響くものがあり、
何とも言えない昨日の皆さんとの時間の心地良い余韻が覚めあらぬ中
また更に魂が揺さぶられる内容の動画に感動しております。
10周年のお祝いに
黎明を通して
ギリギリで参加させて頂けたご縁に心から感謝致しております。